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	<title>映画 - W3.通信</title>
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		<title>小栗好きのためのおすすめ映画紹介　漫画原作作品 2</title>
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		<dc:creator><![CDATA[よちも]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Mar 2022 15:16:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージアム]]></category>
		<category><![CDATA[ルパン三世]]></category>
		<category><![CDATA[信長協奏曲]]></category>
		<category><![CDATA[小栗旬]]></category>
		<category><![CDATA[花より男子]]></category>
		<category><![CDATA[隣人13号]]></category>
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					<description><![CDATA[今回小栗旬が出演している漫画が原作の映画でどのような役、キャラクターを演じているのかをメインに解説いたします。素人の映画解説が好きではない方や映画メインの解説ではありませんが少しネタバレとなる部分もありますので苦手な方は…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回小栗旬が出演している漫画が原作の映画でどのような役、キャラクターを演じているのかをメインに解説いたします。素人の映画解説が好きではない方や映画メインの解説ではありませんが<span class="sc_marker">少しネタバレとなる部分もあります</span>ので苦手な方はご注意ください。</p>
<p><img loading="lazy" src="https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/03/IMG_1538-300x225.jpg" alt="" width="650" height="488" class="alignnone wp-image-1364" srcset="https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/03/IMG_1538-300x225.jpg 300w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/03/IMG_1538-1024x768.jpg 1024w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/03/IMG_1538-768x576.jpg 768w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/03/IMG_1538-1536x1152.jpg 1536w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/03/IMG_1538-2048x1536.jpg 2048w" sizes="(max-width: 650px) 100vw, 650px" /></p>
<h2>ルパン三世</h2>
<p>日本で知らない人は存在しないのではないかと思えるほどの有名作品なので作品の解説は省略致します。映画は孤島で壮大なスケールで行われています。爆発やワイヤーアクションなどが取り入れられているのでアクション映画として楽しめる方もいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00QLL8M48&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>ルパン役の小栗旬</h3>
<p>ルパンのイメージといえば大体皆さん同じようなイメージをするかと思いますが、外見ですと髪型が特徴的で手足が異常に細いですね。そんなルパンを実写化ということで賛否両論ありましたが、筆者はルパン三世だと思って観るのではなく普通の映画として楽しんだ方が気軽に楽しめて評価もしやすいと思いました。役作りの為に身長が180センチ以上あるにも関わらず体重を50キロ代まで落としたそうです。演技はもちろんアクションも楽しめましたが、ルパンの映画と言われても正直しっくりきませんでした。</p>
<p><span class="sc_marker blue">ルパン映画ではなくアクション映画として切り離して楽しめる方</span>におすすめ映画です。</p>
<h2>ミュージアム</h2>
<p>この作品は結構グロテスクなので苦手な人観たあとにハンバーガーが食べれなくなると思うので本当にご注意ください。</p>
<p>猟奇的な殺人犯がカエルの被り物をしていて、刑事の沢村久志(小栗旬)がその捜査をしているのですがどんどん残酷で卑劣な方向に向かっていきます。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B01MT8VBDX&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>沢村久志役の小栗旬</h3>
<p>今回の役は物静かではなく、感情的な刑事役なので飽きずに映像を観ていられます。作品の展開のテンポも良いので終始ハラハラしながら時間を忘れています。感情的な役なので必死になったり、激怒したり悲しんだりするのですが喜んだりする場面はほぼないので暗めな内容と思う方もいると思います。</p>
<p><span class="sc_marker blue">感情的に突っ走っていく小栗旬の演技を観たい方</span>におすすめ映画です。</p>
<h2>信長協奏曲</h2>
<p>こちらは映画の前にドラマを観ることをオススメします。ドラマの続編兼完結編のような内容となっていますので、全く知らない方には理解ができない場面が出てくると思います。</p>
<p>現代の高校生が戦国時代にタイムスリップするタイムリープ作品です。主人公のサブロー(小栗旬)はタイムスリップ後に自分と全く同じ顔の人物に出会い、その人物が織田信長(小栗旬)でした。体の弱い信長の代わりにサブローが信長となり歴史を変えてしまうのか、天下統一できるのか。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B01FS0IG98&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>サブロー/織田信長/明智光秀役の小栗旬</h3>
<p>奔放なサブロー役は楽しそうでリアクションが大きく、漫画のキャラがそのまま出てきたような演技でした。不自然な感じはなく自然体でサブローキャラを演じ、違和感を全く感じさせないところが流石小栗旬だなと思えました。信長役では自尊心が低いような気もしますが野心家な面もあり演じるには難しかったのではないでしょうか。</p>
<p><span class="sc_marker blue">一作品で小栗旬を二倍楽しみたい方</span>におすすめ映画です。</p>
<h2>花より男子</h2>
<p>こちらの作品も先にドラマか漫画を観ることをオススメします。映画は主人公が様々な逆境や、すれ違いを乗り越えてハッピーエンドで終わったあとの話ですし、人間関係がいまいち掴みにくいかと思われます。</p>
<p>時間がないので映画だけ観たいと思う方向けに簡単にストーリーを解説しますと、一般庶民の女子高生つくしがお金持ちの集まる高校へ入学し、その中でも教師ですら逆らえない超お金持ちの男子生徒四人組と出会います。その中の一人と恋に落ちるのですが、一般庶民と超お金持ちという立場の違いで邪魔が入ったりなど苦悩しますが最終的に付き合うことができました。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B07G9BYSYZ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>花沢類役の小栗旬</h3>
<p>この役は先程ストーリの解説で紹介した男子生徒四人組のうちの一人です。花より男子の中で最も人気のあるキャラで、寡黙でマイペース、さらに基本的に寝てるかぼーっとしています。ですが、つくしがピンチの時には必ずと言っていいほど助けてくれます。とにかくかっこいい役間違いありません。今の小栗旬からは想像が出来ない役かもしれませんが、あまり感情を表に出さないクールキャラでした。</p>
<p><span class="sc_marker blue">物静かですが王道の王子様役</span>を観たい方におすすめ映画です。</p>
<h2>隣人13号</h2>
<p>こちらの映画はいじめと二重人格を題材にしたもので、なんだか観ていて鬱っぽい気分になってしまいます。小学生の頃、いじめられっ子だった十三(小栗旬)がいじめっ子の赤井という同級生に硫酸をかけられ、その時に暴力的な性格の13号という人格が生まれてしまいます。大人になって13号は赤井に復讐をするために接近していくストーリーです。</p>
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<h3>十三役の小栗旬</h3>
<p>子供の頃からいじめられっ子ということで大人しくボソボソ話す役でした。R-15指定ということもあり、映画の内容が過激なので苦手な方は本当に観ないほうがいいです。もう一人の人格の13号に振り回されて混乱したり、焦っている場面が多いです。</p>
<p><span class="sc_marker blue">気の弱いおとなしい役を</span>観たい方におすすめ映画です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>本当に小栗旬は様々なキャラクターを演じていますがどの役も違和感なく演じる才能があると思います。いじめっ子役やヤンキー役のように真逆とも思える役をどちらも完璧にこなせる俳優はなかなか存在しないのではないでしょうか。</p>
<p>こちらの記事で小栗旬の紹介は最後とさせていただきます。次回はまた別の俳優をご紹介する予定です。</p>
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		<title>小栗旬好きのためのおすすめ映画紹介　漫画原作作品</title>
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		<dc:creator><![CDATA[よちも]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Mar 2022 14:51:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[クローズ]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[小栗旬]]></category>
		<category><![CDATA[岳]]></category>
		<category><![CDATA[銀魂]]></category>
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					<description><![CDATA[今回小栗旬が出演している漫画が原作の映画でどのような役、キャラクターを演じているのかをメインに解説いたします。素人の映画解説が好きではない方や映画メインの解説ではありませんが少しネタバレとなる部分もありますので苦手な方は…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回小栗旬が出演している漫画が原作の映画でどのような役、キャラクターを演じているのかをメインに解説いたします。素人の映画解説が好きではない方や映画メインの解説ではありませんが<span class="sc_marker">少しネタバレとなる部分もあります</span>ので苦手な方はご注意ください。</p>
<p><img loading="lazy" src="https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/IMG_1494-300x225.jpg" alt="" width="620" height="465" class="alignnone wp-image-1341" /></p>
<h2>名探偵コナン　工藤新一の復活</h2>
<p>基本的にすべてのストーリーで主人公高校生名探偵の工藤新一(小栗旬)が事件を解決し犯人を追い詰める作品です。今回の作品では新一が毒薬を飲まされて小学生に戻ってしまい江戸川コナンと名乗って生活しているところから始まります。</p>
<p>パーティーに出席したコナンたちは何故か会場でケーキを食べると新一の姿に戻ってしまい、殺人事件に巻き込まれます。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00116R1C2&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>工藤新一役の小栗旬</h3>
<p>推理作品が好きな方にはとにかくストーリーが面白いので受け入れやすく、漫画やアニメの世界観が壊れることなく見事に新一を演じていました。事件が起きるとすぐさま解決のために一心不乱に情報を集め他のことが見えなくなってしまうところや、自分が危険な目にあうことよりも他人を優先してしまう正義感の強さなども伝わってきました。</p>
<p>ちょっとキザな一面もあるのですが爽やかな雰囲気もある<span class="sc_marker blue">正統派イケメンキャラを好きな方におすすめ</span>映画です。</p>
<h2>宇宙兄弟</h2>
<p>宇宙飛行士となった弟に触発され兄の南波六太(小栗旬)も宇宙飛行士を目指し、子供の頃に二人で一緒に宇宙へ行こうと約束したことを現実にするために悪戦苦闘する作品です。</p>
<p>かなりのストーリーが省かれて進んでいくので漫画を読んだ方は物足りない内容になっている気がしますので、漫画を読んでいない方は先に映画を観たほうが楽しめると思います。</p>
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<h3>南波六太役の小栗旬</h3>
<p>自分をけなされても怒りませんが弟をけなされると怒り、周囲が揉めているとどうにかその雰囲気を和ませようと行動したり、自分のためよりも人のために物事を考えがちなのですが、鼻で笑ってしまうようなギャグを言ったり愛着がわくキャラクターです。</p>
<p>夢のために進み、その過程で友情や兄弟愛が描かれているので<span class="sc_marker blue">純粋な気持ちになりたい方におすすめ</span>映画です。</p>
<h2>銀魂シリーズ</h2>
<p>江戸時代という設定なのですがとにかく奇想天外な漫画です。シリアス、ギャグ、ネタ、パクリ、などなど本気で泣けて、本気で笑える作品です。詳細は控えますが、新選組のキャラクターが濃すぎて非難があったり下ネタが酷いなど様々問題をかかえていました。</p>
<p>ですが映画では見事に銀魂漫画のいいとこ取りのような作品になっています。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B075K1BXSJ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>坂田銀時役の小栗旬</h3>
<p>万事屋を営んでいる侍で基本的にやる気がなく怠け者なのですが、過去には攘夷戦争に参加し伝説の「白夜叉」と異名がつくほどの腕のたつ剣豪でした。トラブルが起きた時や人に本気でお願いされるとどんな苦難であっても解決してくれるのでダメ男なのですが不思議とかっこよくみえてしまうのです。</p>
<p>独特の気だるさ、仲間を守らなければならない場面では自ら犠牲となって体をはる演技は漫画から出てきたのかと思えるほど完璧に再現されていました。</p>
<p><span class="sc_marker blue">喜怒哀楽様々な気持ちを楽しみたい方におすすめ</span>映画です。</p>
<h2>岳−ガク−</h2>
<p>山岳非難救助隊という普段なかなか耳にしない仕事に焦点をあてたストーリーです。主人公の島崎三歩(小栗旬)は山岳ボランティアの救助隊員をしており、山を心から愛している人物です。様々な事故を通じ山の残酷さや人間模様が描かれています。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B005HOHNDQ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>島崎三歩役の小栗旬</h3>
<p>子供のような無邪気な心をもっていてるのですが、本当の子供のようにデリカシーなどは少し欠如されている役のようにみえました。少し変わった役なのでそんな小栗旬はここでしか見れないかもしれません。新人救助隊員に山の厳しさや良さを教えていく優しさや、遭難者を救うために困難に立ち向かうことを躊躇しない姿がかっこいいです。</p>
<p><span class="sc_marker blue">無邪気でマイペースなのに強さがある独特な小栗旬が観たい方におすすめ</span>映画です。</p>
<h2>クローズZERO</h2>
<p>ヤンキー漫画の代表作と言っても過言ではないでしょう。とにかく熱い作品です。喧嘩に自信のある高校生の集まった典型的な不良高校で誰がトップとなるのか、友情も交えて楽しめる作品です。高校が舞台となっていますが学校生活や行事などはほぼ描かれていませんので喧嘩や男気などがメインに描かれております。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002GO63F4&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>滝谷源治役の小栗旬</h3>
<p>実家がヤクザで家業を継ぐために鈴蘭高校の制覇を本気で目指す主人公が源治です。あまり言葉を口にするタイプではなく行動で語るタイプです。物静かなのですが怖いオーラが出ている気がし、乱闘シーンでは前を向き真っ直ぐ進んでいく姿がたまらなくかっこ良く見どころとも言えるのではないでしょうか。</p>
<p><span class="sc_marker blue">典型的なヤンキーの小栗旬を観たい方におすすめ</span>映画です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は漫画原作作品のみ紹介させていただきました。他にも藤原竜也の記事でご紹介させていただいたダイナーに水死体役ででていたり、響という作品ではあまり出演していませんがスポットライトの当たる役ではなかったのでご紹介致しませんでした。</p>
<p>次回は漫画原作以外で小栗旬の出演映画作品をご紹介できればいいと思っております。</p>
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		<title>藤原竜也好きのためのおすすめ映画紹介</title>
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		<dc:creator><![CDATA[よちも]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Feb 2022 13:42:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[22年目の告白]]></category>
		<category><![CDATA[ST赤と白の捜査ファイル]]></category>
		<category><![CDATA[インシテミル]]></category>
		<category><![CDATA[サンブンノイチ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイナー]]></category>
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		<category><![CDATA[億男]]></category>
		<category><![CDATA[藤原竜也]]></category>
		<category><![CDATA[蛇にピアス]]></category>
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					<description><![CDATA[今回は藤原竜也が出演している映画でどのような役、キャラクターを演じているのかをメインに解説いたします。素人の映画解説が好きではない方や映画メインの解説ではありませんが少しネタバレとなる部分もありますので苦手な方はご注意く…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回は藤原竜也が出演している映画でどのような役、キャラクターを演じているのかをメインに解説いたします。素人の映画解説が好きではない方や映画メインの解説ではありませんが少しネタバレとなる部分もありますので苦手な方はご注意ください。</p>
<p>前回シリーズ化されている映画をご紹介させていただきましたので、今回は現在シリーズ化のされていない映画をご紹介いたします。</p>
<p><img loading="lazy" src="https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/IMG_1461-1024x768.jpg" alt="" width="650" height="487" class="alignnone wp-image-1303" srcset="https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/IMG_1461-1024x768.jpg 1024w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/IMG_1461-300x225.jpg 300w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/IMG_1461-768x576.jpg 768w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/IMG_1461.jpg 1478w" sizes="(max-width: 650px) 100vw, 650px" /></p>
<h2>22年目の告白－私が殺人犯です－</h2>
<p>この作品は韓国映画のリメイク作品です。映画のあらすじは時効を迎えた殺人事件の犯人が世間に名乗りでる。という衝撃の始まりです。その犯人が曽根崎雅人(藤原竜也)なのですがその事件の真相を本にして出版したり、22年前に事件を追っていた刑事やジャーナリストの絡みなど伏線があったり、ラストの展開など見どころの大変多い作品だと思います。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B073WCCCV6&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>曽根崎雅人役の藤原竜也</h3>
<p>この役のネタバレをしてしまうと他の映画と比べて面白さが損なわれてしまうので、簡単に説明をさせていただきますのでご了承ください。</p>
<p>カイジの時のようなクズ感が出てるのですが、真面目にも見える一面があり何か心の内に秘めているようなキャラクター像に思えました。</p>
<p>映画の展開と演技にどんどん引き込まれるので<span class="sc_marker blue">じっくり集中して映画を観られる方におすすめ映画</span>です。</p>
<h2>僕だけがいない街</h2>
<p>この作品は漫画が原作のタイムリープ作品です。アニメや漫画とは少し内容が変更されている部分があるので原作を読んだ方は物足りなさを感じるかもしれませんが、他の実写化に比べると気にならないと感じました。</p>
<p>リバイバルと呼ばれる過去に戻れる力を持った主人公藤沼悟(藤原竜也)が母親を殺した殺人犯として警察に追われるのですが、その最中に小学生時代にリバイバルして過去から今を変えていくという内容です。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B01FSA5O7K&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>藤沼悟役の藤原竜也</h3>
<p>タイムリープ作品なので半分以上は小学生時代がメインとなっており、あまり藤原竜也が出てこないのですが、リバイバルを何度か繰り返す度に過去はどう変わったのか、今どうなっているのか確認し悪戦苦闘している姿を応援したくなります。</p>
<p>彼の演技で応援したくなるような役はなかなか珍しいと思うので<span class="sc_marker blue">たまには違う演技の藤原竜也を観たい方におすすめ</span>映画です。</p>
<h2>Diner ダイナー</h2>
<p>この作品も漫画原作の映画です。原作漫画はかなり面白いですが、気を悪くする方がいれば申し訳ないのですが映画は全く面白くないです。筆者は原作を先に読んでキャラクター像が出来上がってから映画を観てしまったからかもしれませんが、何も知らない人が観れば色々省きすぎてきっと意味不明な内容かと思います。</p>
<p>あらすじは日当30万の闇バイトにオオバカナコが応募し、その仕事をミスしてしまい殺されかけましたが料理が得意という事でウエイトレスとして働くことになりました。そこが殺し屋しか来ないお店でシェフボンベロ(藤原竜也)と出会い様々な人と出会うといったような内容です。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B07Z84M6SJ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>ボンベロ役の藤原竜也</h3>
<p>元殺し屋で一流料理人という役なので料理をしている横顔なんてかなりかっこいいです。ただ漫画では徐々に描かれていく感情が映画では展開が早すぎて本来のボンベロの良さが引き出されていません。</p>
<p>内容はおいておいて、<span class="sc_marker blue">藤原竜也の普通にかっこいい演技を観たい方にオススメ映画</span>です。</p>
<h2>億男</h2>
<p>この作品は小説からの映画化です。藤原竜也がそんなに出てこないので短めにさせていただきます。</p>
<p>宝くじ3億円を当てた主人公が主人公の友人に3億円盗まれてしまいますが、友人がそんなことするはずないと信じる主人公が友人を探すストーリーです。友人を探してる最中に会うのが千住清人(藤原竜也)です。</p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mion0807-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B07QGBNQHT&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<h3>千住清人役の藤原竜也</h3>
<p>本当に10分程度しか出てこないのですが圧倒的存在感です。謎のセミナーをしていて教祖役のような感じです。セリフで「あなたの夢叶います」と言うのですがその言い方がもう天才でした。映画を全部観終わった時にそのフレーズしか頭に残っていなかったんじゃないというぐらい脳裏に刻まれます。新しい名言と言っても過言ではないでしょう。</p>
<p>ただのセリフを自分のものにするってこういうことか…と実感します。<span class="sc_marker blue">藤原竜也好きなら絶対オススメ</span>です。</p>
<h2>ST赤と白の捜査ファイル</h2>
<p>この作品は人気小説からドラマになり、さらに映画も公開という流れです。ドラマを先に観るほうが内容がすんなり入って来ると思います。ドラマから登場人物やキャラの背景が作り込まれてからの映画作品なので、詳細を知りたい方はドラマを観る方がいいと思います。</p>
<p>とても簡潔に説明すると、癖のあるメンバーが事件を解決していく警察ものです。</p>
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<h3>赤城左門役の藤原竜也</h3>
<p>法医学者なのですが、元対人恐怖症で女性恐怖症という人とのコミュニケーションに問題を抱えている役です。かなりマイペースで相棒を振り回してしまうのですがリーダー気質もあり慕われてします。人を見下したりする場面もありますが不思議とキャラクターとして受け入れられ、嫌なキャラクターとは思えない魅力のある演技でした。</p>
<p>ツンデレとも思える態度をすることがあるので<span class="sc_marker blue">いつもと違う藤原竜也を観たい方におすすめ</span>映画です。</p>
<h2>サンブンノイチ</h2>
<p>原作は小説ですがお笑い芸人の品川庄司の品川監督の映画作品です。吉本芸人が沢山出演していてテンポよく笑いが入って来るのでハマる方はドハマリする作品かと思います。</p>
<p>借金がある3人組が銀行強盗をして三人で山分けするつもりが取り分で揉め始め、借金をなぜしてしまったのか、誰が強盗を計画したのか実は複雑に絡み合っている事実があり少しずつ真実が見えてくる作品となります。</p>
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<h3>清原修造役の藤原竜也</h3>
<p>強盗をする3人組のリーダー格の役です。クズキャラなのか面倒見のいい兄貴分のキャラなのか相変わらずハラハラさせてくれます。すごくはまり役なのですが全裸にされ辱められるシーンがあるのでよくこの仕事うけたなぁと素人ながらに思ってしまいました。ただ藤原竜也以外に他に適役が居なかったのが事実だったのかもしれません。</p>
<p>役者全員がここまではまり役の映画はなかなか珍しいと思いますので藤原竜也だけでなく、この役はこの人だな。と実感できるので<span class="sc_marker blue">キャスティングにこだわりのある方におすすめ</span>映画です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>他にも沢山出演映画はありますが筆者がまだ観ていない映画や、今回紹介するか悩んだ「蛇にピアス」の数分出演ですがインパクトのある出演作品、「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」の主役ですが藤原竜也の良さがあまり引き立ってない映画などは省かせていただきました。</p>
<p>今後も沢山の映画作品や俳優、女優をご紹介できればしていきたいと思います。</p>
<div class="sc_getpost"><a class="clearfix" href="https://a2d.webcraft.work/fujiwara_tatsuya_movie1/" ><div class="sc_getpost_thumb post-box-thumbnail__wrap"><img src="data:image/gif;base64,R0lGODdhAQABAPAAAN3d3QAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" width="150" height="150" alt="藤原竜也好きのためのおすすめシリーズ映画紹介" loading="lazy" data-src="https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/cco-150x150.jpg" class="lazyload"></div><div class="title">藤原竜也好きのためのおすすめシリーズ映画紹介</div><div class="date">2022.2.18</div><div class="substr">今回は藤原竜也が出演している映画でどのような役、キャラクターを演じているのかをメインに解説いたします。素人の映画解説が好きではない方や映画メインの解説ではありませんが少しネタバレとなる部分もありますので苦手な方はご注意ください。 出演作品が多いので今回はシリーズ作品に絞ってご紹介致します。 カイジシ...</div></a></div>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>藤原竜也好きのためのおすすめシリーズ映画紹介</title>
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		<dc:creator><![CDATA[よちも]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Feb 2022 14:52:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[るろうに剣心]]></category>
		<category><![CDATA[カイジ]]></category>
		<category><![CDATA[デスノート]]></category>
		<category><![CDATA[バトル・ロワイアル]]></category>
		<category><![CDATA[藤原竜也]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>今回は藤原竜也が出演している映画でどのような役、キャラクターを演じているのかをメインに解説いたします。素人の映画解説が好きではない方や映画メインの解説ではありませんが少しネタバレとなる部分もありますので苦手な方はご注意ください。</p>
<p>出演作品が多いので今回はシリーズ作品に絞ってご紹介致します。</p>
<p><img loading="lazy" src="https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/cco-1024x736.jpg" alt="" width="672" height="483" class="alignnone wp-image-1297 " srcset="https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/cco-1024x736.jpg 1024w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/cco-300x216.jpg 300w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/cco-768x552.jpg 768w, https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/cco.jpg 1510w" sizes="(max-width: 672px) 100vw, 672px" /></p>
<h2>カイジシリーズ</h2>
<p>早速ですが、藤原竜也が好きな方ならご覧になっている人が多いと思いますので簡単に紹介いたします。主人公カイジ（藤原達也）が借金をかかえていてそれを返済するために命がけのゲームなどを行う映画です。</p>
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<h3>カイジ役の藤原竜也</h3>
<p>はっきり言ってクズ役なのですが真っ直ぐでかっこ良くみえたり、必死で一生懸命で応援もしたくなります。どん底に落ちたり幸せの絶頂を味わったりなどの過剰にも思える演技が最高です。漫画では伝わりにくかったりさらっと読んでしまう一言も名言に変えてしまう癖のある演技がとても魅力的です。さらに役作りの為にパチンコ屋に通ってみたり、減量したり役作りに対する熱意が伝わります。漫画からの実写化が成功してシリーズ化したのもクズの主人公を完璧に演じた藤原竜也（とそれに負けない癖のある出演者）の功績でしょう。間違いなく彼の代表作と言える作品です。</p>
<p><span class="sc_marker blue">最後までハラハラ・ドキドキ展開なので藤原竜也に振り回されたい人</span>におすすめ映画です。</p>
<h2>デスノートシリーズ</h2>
<p>こちらも漫画からの実写化映画で、主人公夜神月(やがみらいと)役を演じたのが藤原竜也です。</p>
<p>天才大学生で警視庁刑事部長の父をもつ月が死神のリュークが落としたデスノート(名前を書くとその人物が死ぬノート)を拾うところからストーリーが始まり、殺人犯や指名手配犯などを自分の手で裁き始めました。それが正義と信じる月とそれを悪だとする警察やLという名探偵が現れて…というあらすじでそこから話が展開していきます。</p>
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<h3>月役の藤原竜也</h3>
<p>この役では天才で人をコマのように操作し扱うような冷酷な一面と、死神リュークとの友情にもみえる二人だけの楽しそうな時間を過ごす一面がある月ですが、その月がさらに外っ面がよく平気で嘘を付き優しい男を演じる場面があります。月のどの部分が見えているかによって心象が全く違うので、藤原竜也のような悪役でもヒーロー役でもどんな役でもなりきれる演技力がないとヒット作にならなかったのではないかと感じております。</p>
<p><span class="sc_marker blue">かっこいいいし、可愛いし、そんな様々な藤原竜也を観たい</span>という人におすすめ映画です。</p>
<h2>るろうに剣心シリーズ</h2>
<p>こちらも漫画からの映画化された作品です。今回は志々雄真実(ししおまこと)役悪役での出演でした。</p>
<p>明治時代が舞台となる映画で、幕末に国のため人斬りを行っていた緋村剣心が平和になった明治時代でもう人を斬ること(殺さず)をやめ、旅をして剣道道場に居候を始めます。そんな平穏な時代が気に食わない人や過去の剣心の行いによって恨みをもっている者たちが争いを引き起こそうとします。それを殺さずを誓った剣心や新選組が食い止めることができるのか、志々雄真実が騒乱の時代に戻してしまうのか、というようなストーリー展開です。</p>
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<h3>志々雄真実役の藤原竜也</h3>
<p>この役を説明するためにはネタバレが少し必要となってしまうので少しのネタバレも見たくないという方は読み飛ばして下さい。</p>
<p>志々雄は剣心の後輩にあたる人斬りでしたが思想や言動から危険視されてしまい政府によって殺されそうになります。その時に大火傷を負い全身包帯を巻いています。</p>
<p>そんな闇の深いキャラクターを演じていたのですが、志々雄は愛する人がいて、仲間には優しさを見せる面もあります。包帯を巻いているので表情で感情などを表現することができず、声色や目、仕草などで演技する必要があったので苦労したのではないかと思います。</p>
<p>まず声が悪役声に聞こえます。深い声と説明すればいいのでしょうか…他の役とは少し違った印象の声でした。</p>
<p>志々雄の衣装はもちろん本物の包帯を直接巻いているわけではないので視界が狭まり、耳が聞こえないというような状態でアクションシーンの撮影だったそうです。</p>
<p>顔がほとんどみえないのでファンとしては少し物足りないと思う方もいるかも知れませんが全く違います。どれだけ外見を隠したって藤原竜也の演技だ。と思えますのでこの作品は<span class="sc_marker blue">ファンの方に一番おすすめしたい</span>映画です。</p>
<h2>バトル・ロワイアルシリーズ</h2>
<p>小説が原作でそこから映画化された作品です。シリーズによって異なる点が多いので映画の内容はとても簡単に説明します。おとなの事情で子供が殺し合いをさせられる話です。色々考えさせられる映画ですがシリーズによっては意味不明であったり中途半端な感じなのでグロイのが好きであったり、銃が好きな人は楽しめるかもしれません。かなりグロいとは言えませんが血が吹き出すのは当たり前なのでそのくらいでもだめな人は絶対見ないほうがいいです。</p>
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<h3>七原秋也役の藤原竜也</h3>
<p>２０年以上も前の作品なので中学生役で出演しています。</p>
<p>まだ若い頃の出演なので最近の映画と比較して、演技力はどうなんだろうと思いましたが全く問題ありませんでした。友人が亡くなってしまう場面では表情だけでなく体を震わせて悲しがり演技のようには見えない程でした。ただ大声でセリフを言うときの声の出し方が今とは少し違う気がしました。あとは演技が単純に古いです。これは演出の問題だとは思いますが少し冷めた感じになってしますので気になる方はご注意ください。</p>
<p><span class="sc_marker blue">古い作品と新しい作品を見比べてみてみたい方</span>におすすめ映画です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回はシリーズ作品に焦点をあてておすすめ映画をご紹介させていただきました。どんな藤原竜也の演技をみたいと思ったでしょうか。どの映画もヒット作なので内容や原作との違いで賛否両論あるとは思いますが本当にどれもオススメです。</p>
<p>シリーズ作品ではない藤原竜也出演映画のおすすめ記事も公開していますので興味がありましたら閲覧ください。</p>
<div class="sc_getpost"><a class="clearfix" href="https://a2d.webcraft.work/fujiwara_tatsuya_movie2/" ><div class="sc_getpost_thumb post-box-thumbnail__wrap"><img src="data:image/gif;base64,R0lGODdhAQABAPAAAN3d3QAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" width="150" height="150" alt="藤原竜也好きのためのおすすめ映画紹介" loading="lazy" data-src="https://a2d.webcraft.work/wp-content/uploads/2022/02/IMG_1461-150x150.jpg" class="lazyload"></div><div class="title">藤原竜也好きのためのおすすめ映画紹介</div><div class="date">2022.2.22</div><div class="substr">今回は藤原竜也が出演している映画でどのような役、キャラクターを演じているのかをメインに解説いたします。素人の映画解説が好きではない方や映画メインの解説ではありませんが少しネタバレとなる部分もありますので苦手な方はご注意ください。 前回シリーズ化されている映画をご紹介させていただきましたので、今回は現...</div></a></div>
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